沢村 忠関連エントリー

“キックの鬼”沢村忠

... しかし、沢村忠については、例えば、野球に全然興味がない人でも、王や長 島の顔や名前を知らない人は、ほとんどいなかったように、キックボクシングに 興味がない人でも「キックの沢村」の名前を知らない人は、ほとんどいないという くらい 知名度があった。 ...

“キックの鬼”沢村忠

【ビデオ】沢村忠 キックボクシング教室

沢村忠 キックボクシング教室 (1)基本編 カラー40分 沢村忠 キックボクシング教室 (2)実践編 カラー35分 紹介者:管理人 収録されている内容は以下の通り。 (1) 基本編 沢村忠 名勝負をふりかえる ストレッチ ロープスキッピング フットワーク ...

【ビデオ】沢村忠 キックボクシング教室

135連勝ならず・”キックの鬼”沢村 忠 !

... アニメまでTVで放送されたほどのスーパースター、”キックの鬼”沢村 忠 選手。 決め手はご存知、真空とび膝蹴り。(上写真は、チャランボ) 「あれ行った時、右ストレートもらったら、どうなっ ...

135連勝ならず・”キックの鬼”沢村 忠 !

沢村忠さんとわたくし

... 真空飛び膝蹴りの真実―“キックの鬼”沢村忠伝説 加部 究 文春ネスコ 2001-09 売り上げランキング : 294659 Amazonで詳しく見る by G-Tools 投稿者 suzumari : 2006年07月02日 00:41 トラックバック このエントリーのトラックバックURL: http ...

沢村忠さんとわたくし

真空とび膝蹴り、沢村忠みたいだった!

... 若いヒトは知らないでしょうが、往年のキックの鬼、沢村忠の真空とび膝蹴りを見ているようでした。 いやぁー!すごかった。 柔道対レスリングの頂上対決も見ごたえがありました。 打撃系で勝った柔道の秋山に軍パイが上がりました。 ...

真空とび膝蹴り、沢村忠みたいだった!

沢村 忠旅行記

日本の旅 関西を歩く 京都、御霊神社周辺(by さすらいおじさんさん)

沢村 忠
御霊神社(ごりょうじんじゃ)に近い妙覚寺(みょうかくじ)は日蓮宗の本山で1378年、伊豆で日蓮を救ったと言い伝えられる日実の創建とされている。
室町幕府第13代将軍足利義輝(あしかが よしてる1536-1565年)の御所となったり織田信長(おだ のぶなが1534-1582年)の上洛時の宿所となったりしており、1582年の本能寺の変時は嫡男・織田信忠(おだ のぶただ1557-1582年)が滞在していた。本能寺の変を知った織田信忠は二条新御所に移動しわずかな軍兵と篭城したが明智軍に攻められ自害したそうだ。
御霊神社(ごりょうじんじゃ)は下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)に対応する名前として上御霊神社(かみごりょうじんじゃ)と呼ばれるが現在は正式名を「御靈神社」としている。
政争に巻き込まれて憤死した人々の怨霊を慰めるために創建された神社だ。
1467年、畠山政長(はたけやま まさなが1442-1493年)と畠山義就(はたけやま よしなり1437-1491年)との私闘・御霊合戦が境内の森でなされ、翌年勃発し11年も争いが続き京都の町を焦土と化した応仁の乱の前哨戦となった。
5月15日は5月18日に行われる京都(洛中)で最も古い祭りと言われる例祭の御霊祭の神輿が供えられ御霊神社周辺は華やいだ雰囲気だった。
(写真は御霊神社の御霊祭の神輿)


【旅行時期】2010/05/15~2010/05/15
【エリア】今出川・北大路・北野
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】さすらいおじさん

ギリシャ ~神話とエーゲ海の宝石~ 第4部サントリーニ島(by 宇鈍児さん)

沢村 忠
  ギリシャの第3部はエーゲ海に浮かぶ島サントリーニ島です。

 サントリーニ島の起源は紀元前1628年頃に海底火山が噴火し地中にあったマグマが噴き出して出来た空洞の上の陸地が陥没して、現在のような三日月型の島になったと言われています。 隣のネア・カメニ島は現在も活動する活火山です。
 サントリーニの火山岩の断崖に張り付くように建っている家の白い壁は火山灰の石灰を塗ったもので屋内が夏の強い日差しで高温になるのを防いでいるのです。、


4日目(5月22日)の夕刻アテネから45分の飛行でサントリーニ島に着きホテル「マティナ」でしばし休憩した後近くの「タベルナ」で夕食をとりました。 「タベルナ」とは食堂のことで、大抵のタベルナでは厨房に行って食材や料理を見せてもらえるそうなのでメニューがギリシャ語ても注文はなんとかなるそうです。

 翌日5日目(5月23日)はレッドビーチと島内の街を散策しました。 サントリーニの島は大阪府をやや前傾姿勢にしたような形(三日月型でロングスカートの貴婦人を想起させる)で、前のめりになった額の部分(島の北西の端)が「イアタウン」で海岸線に沿って下ってきた肩の辺りに「イメロヴィグリ」の街があり、更に下った胸の辺りが島の中心の「フィラタウン」になります。 フィラタウンからはイメロヴィグリの向こうにイアタウンを見通すことが出来、白壁の家々が断崖にびっしりと連なる中にドーム型の青色の屋根をしたギリシャ正教会の聖堂の素晴らしい景色を見ることが出来ます。 又イメロヴィグリの手前にはケーブルカーがあります。 海岸にそびえ立つ崖と赤砂が美しいレッドビーチは足の踵辺り(島の南端)でホテル「マティナ」のあるカマル・ビーチはフィラタウンとは反対側の腰の辺りにあります。

 フィラタウンは島の中心で真っ白なホテルやブティック、ジュエリーショップ、レストランなどが所狭しとひしめいていています。 眼下にはオールドポートがありクルーズ船が停泊しています。下からフィラタウンに来るには580段の階段を徒歩かロバで登るか、あるいはケーブルカーを使います。

 オプションの「イアの夕陽鑑賞とタベルナの夕食」を申し込んでいたのでイアタウンの夕陽をバックに青い丸屋根と鐘のある教会を眼下に見通せるタベルナの2階でディナーの新鮮で大きな魚を食べながら夕陽が沈む時間を待ちましたが、残念ながらサンセットの直前に夕陽は雲間に姿を消してしまいました。 慌てて食事を済ませ夕焼けのフォトスポットと言う場所へ行きましたが既に夕陽はありませんでした。 そして夕暮れ時に人々と一緒に集まって来ていた野犬が野生の本能でしょうか(山頂から狼が遠吠えするように)断崖上に上がって夕陽の沈んだ方向を淋しげに見ていました。 ただし、高い所が怖いのか尻尾は垂れていましたが私にはとても真似出来ません。

 島にはワイナリーも多く、確かここのコンビニのようなスーパー(どこで買ったのか記憶は曖昧です。)で買った赤ワインは本当に安かったです。 日本でジュースを入れている1リットル入りの紙パックに葡萄の絵が描かれていて値段もミネラル・ウオーターを若干高くした程度(1.8ユーロ程度だったと思います。)なのでてっきりジュースと思い、買って飲んだらワインでした。 私は味音痴なので良し悪しは分らないのですがカタール航空などのエコノミーの席で出されるものと同じように感じました。 その後同じような紙パック入りのワインを行った先のスーパーで探してみたのですが残念ながら見つかりませんでした。 ギリシャにはワイン以外に地酒としてウゾというリキュールもありますがアルコール度数は43度でかなり強いです。 トルコのリクに似ていると言いますがリクほど臭い(くせ)はなく水に入れても白く濁ることはありません。


6日目(5月24日)は9時10分にホテルを出てフェリーポートから高速のカタマラン(双胴船)に乗りミコノス島へ向かいます。 約2.5時間の間、船室に閉じ込められます。 指定席が窓側ではなく中央部のため外を眺めることも出来ず(デッキには出られません。)ミコノス島に着くまでひたすら本でも読むことになりますが、丁度昼食の時間帯なので売店で何か買おうと思いましたが大した食べ物がないだけでなく値段も十分高い。 他の人はどうやら添乗員の忠告を聞いていたのか船乗り場の売店で買ったバーガーなどを食べていたようですが残念ながら軽度の難聴の私はどうやら聞き漏らしていたようです。


第4部の構成は

  サントリーニ島空港 ⇒ ホテル「マティナ」界隈 ⇒ サントリーニ郊外 ⇒ レッドビーチ ⇒ イアタウン ⇒ イメロヴィグリ ⇒ (イメロヴィグリ~フィラタウン) ⇒ フィラタウン ⇒ 船乗り場(フェリー・ポート)で97枚の写真によるスライドショーです。

HPアドレスは

   
  • http://udonji.com/


  • です。

    注)スライドショーは写真を呼び込むのに時間を要します。 ホームページやスライド・メニューの立ち上がりにはブロードバンドで数秒から十数秒掛かります。

    【旅行時期】2010/05/23~2010/05/23
    【エリア】サントリーニ島
    【テーマ】
    【投稿者】宇鈍児

    遊び心いっぱいの台北①夜もおでかけしたいわん!(by motoさん)

    沢村 忠
    旧正月も後半の、お店も営業再開した頃の台湾。
    グルメが目的でしたが、旧正月のいろんな飾りつけが遊び心いっぱいでおもしろかったです。

    行ったところ(★はこの旅行記)

    圓山大飯店 → ★
    台北101と周辺デパ地下など→ ★
    九イ分 →  旅行記②
    行天宮   →  ②
    士林夜市など→  ③
    故宮博物院 →  ④
    忠烈祠   →  ④
    人気のグルメ店など→ ⑤

    【旅行時期】2010/02/19~2010/02/21
    【エリア】台北
    【テーマ】
    【投稿者】moto

    こんぴらさん詣で&徳島県の滝紀行《その6》日本の滝百選・大釜の滝~帰路編(by JOECOOLさん)

    沢村 忠
    年末とお正月三が日の混雑を避けて、1/3夜のジャンボフェリーで出発。4日&5日の二日をかけて金刀比羅宮の参拝と徳島県の百選滝3ヶ所を含む数ヶ所の滝めぐりをしてきました。
    《その6》は、徳島県那賀町(旧・木沢村)にある大轟の滝&大釜の滝(日本の滝百選)~帰路編です。
    日本の滝百選はここが25ヶ所めになりました。

    【旅行時期】2008/01/05~2008/01/05
    【エリア】東祖谷
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】JOECOOL

    徳島滝めぐり② 滝メグラーが行く93 日本の滝百選・大釜の滝と那賀町(旧木沢村)の滝(by GOTOCHANさん)

    沢村 忠
    梅雨入り前に徳島県の未訪の百選滝である轟九十九滝と大釜の滝を日帰りで制覇してきました。

    大釜の滝のある旧木沢村は、市町村合併以前には「滝王国」として売り出していました。確かに、百選滝の大釜の滝以外にも数多くの滝があります。滝メグラーにとっては堪えられない地域です。限られた時間のためそのほとんどの滝を見ることはもちろんできませんが、無名滝も含めいくつかの滝を見ることができ、満足の1日となりました。

    大釜の滝で日本の滝百選65滝目制覇となりました。

    大轟の滝滝見難易度:0、大釜の滝滝見難易度:0、嫁ヶ滝滝見難易度:0、新居田の滝滝見難易度:1
    参考 滝見難易度0:道路から見える、1:片道徒歩5分以内、2:片道徒歩15分以内、3:片道徒歩30分以内、4:片道徒歩1時間以内、5:片道徒歩2時間以内、6:片道徒歩2時間以上もしくは2時間以内でも特別な装備が必要な場合など。私の旅行記ではほとんど出現することはないと思われる。
    注意 滝見難易度はあくまで私の主観によるものであり、また季節や天候により難易度が上がる場合もあります。私の旅行記を参考にされて、「違うかったやんけ」とおっしゃられても責任は負えませんのでご了承ください。また、難易度が高い場合はできる限り単独行は避けるようお願いします。

    【旅行時期】2010/05/30~2010/05/30
    【エリア】東祖谷
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】GOTOCHAN